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2006/10/10 年に1度のおまつりきたくなるまち中津での「中津deまつり」は3回目が無事終了した。 初めての参加だったが、雨にも負けず、大盛況だった。 スタッフさん曰く、来年は更に盛り上がりそう、手ごたえがあったようで、ますます楽しみだ。 村おこしならぬ地域活性化、のみならず、人と人との繋がりが拡がっていく良いイベントだ。 もっともっと、応援していきたい。頑張れー。 アートカクテルスペースが一時閉店とのことなので、出している作品を引き上げた。 ここを接点にアーティストさんとの繋がりを得てきたが、最近知り合った方には作品をお見せできないのが残念だ。 みんな一様に、淋しいとの声を聞く。 新装開店の際、再度出品するかどうかは、その時まで預けることにした。 アートカクテルには、更なる飛躍を期待したい。 2006/10/9 東洋一の鉄橋山陰北部の余部という小さな集落を跨いでいる大きな構造物が、今にわかに脚光を浴びている。 さながら空中列車が見られる、高さ41m長さ309mの余部鉄橋。 約1世紀もの間、日本海の脇に建ち、そろそろ寿命のため、建て替えられるという。 いよいよ今年から本格的に工事が始まるようである。 一般観光客のみならず旅行会社主催のバスツアーのコースになっており、静かな村が連日賑わっている模様。 工事の安全と無事を願うばかりだ。 ぴーちらいなーリニアモーターカーやレールにガイドされるバス、あまり見かけない特異な鉄道が多い愛知県。 小牧にある新交通システムが、経営不振により撤退した。 桃花台新交通、愛称ピーチライナー。 僅か16年の命、また一つ路線が消えた。 大阪遺産軍艦アパート。異様な建物だ。 もう既に住人は移動されて、解体工事が進んでいるようである。 今や違法建築なので使用できないとしても、人々の記憶だけに残さず遺産としてどこかに保存してほしいものだ。 古きよき時代のものは、消えていくのが宿命なのか。 湯布院観光鉄道と風のハルカ今最も人気の温泉である湯布院。 駅に着くとすぐ前にあし湯が。 アクセスの「ゆふいんの森」も洒落たデザインだ。 時雨の中、トロッコも走っていた。 ゆっふ♪ゆっふ♪ゆっふだけっ♪と口ずさんでみても、 風のハルカは時差ありすぎて、痕跡しか見つからなかった。 「あたりまえや。もうあそこには居らん。」 格安新幹線290円の新幹線の旅。 博多から先、博多南までの10分間。 こんなに安い所は、ここだけだ。 ただそれだけだが、新幹線を楽しみたい方は、お試しあれ。 ただし、きっと博多南に名所はありません。 さらに、博多にはミッキーも。 わくわく宝島某テレビ主催のイベントは、今年2回目。
「帆船の帆を上がる」「天気予報の公開中継」「テレビでよく見るアナウンサーのDJ」などが楽しめた。 中でも「ゴミアート」は、○川のどこかで見たような。 イベント終了後は、某テレビ近くへ引っ越していたが、今もあるのかな。 |
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