| 個人檔案hiro-projectのひとりごと部落格清單 | 說明 |
|
2006/9/30 カフェ放送てれれ本格的でなくても、映画もどきの動画を撮るのが楽な時代になった。
そのような短編を集めて、上映しているイベントがある。 約7作品1時間程で、2か月ごとに大阪を中心に数か所で開催されている。 9月分最終上映は、大阪中津Vi-codeにて、10月10日(火)20:00から、入場は無料です。 お時間のある方はどうぞ。 中津deまつりおととしから始まった「中津deまつり」が、今年は10月7日(土)にあるそうだ。 催行に関わっている方と知り合ったため、何らかのスタッフをやっているかも。 あまり告知されていない模様だが、いろいろきくところでは、フリマ・葦舟・ゲルなどがありそう。 てんぷら油を車の燃料にされている方も、来られるそうですね。 場所は、阪急中津駅前の中津中央公園です。 2006/9/5 18きっぷの218きっぷはまだ残ったので、姫路から津山まで乗ってみると、のじぎくのマスコット(なまえ知らねー)がテニスをしている。
津山では、ごんご(河童)のマンホールはあれど、飯処がぜんぜん無くて・・・ ローカル線では、今や駅弁もなくなる時代。 せめて終点の駅前には、飯処がないとねぇ。 いやぁ、少し涼しくなった感じで、最近の外出は楽になったものだ。季節っていったい・・・ 18きっぷの118きっぷが残っている。おっと9月10日までだ。
3日分どこへ行こうか。と考えて普通列車で行けるところを探し、時刻表で行程の計画をたてる。 白羽の矢は、福井に立った。 でもそこは、地元の方にとっては辛い、2年前の災害の場所。 ようやく復旧工事が始まり、不通になっているJR線が、来年再開されるとのこと。
かねてより写真という手段で記録することが趣味のひとつであるが、 天災・人災問わず、記録のきっかけが災害・事故の場合は、いつも悲しくなってしまう。 でも、記者魂?誰かがその時の記録を残す必要があると、いつも認識してしまう。 JR線の踏破といえども、代行バスの乗車は一度きりにしたいものだ。 全国各地あらゆる場所に踏み込んでいるが、18きっぷで長時間というのは初めてかもしれない。
毎年富山で催される「おわら風の盆」の日に重なってしまい、1時間に3両の電車が1本しかない所は超満員。 たかが盆踊りされど盆踊りと思っていたが、 2年前ではあるが、富山からの列車(電車ではない)は整理券がないと乗れない程の混雑なのだ。 6時間ほど、いやそれ以上の時間をかけて、盆踊りを観に行かれる方が、それ程多い証拠である。 さらに今秋、とある区間が交流から直流に変わるとあって、鉄チャンも乗車率アップの一員だった。 簡単に解説すると、姫路や大阪から敦賀まで、乗り換えなしになるということ。 2006/9/1 管打団?管楽器&打楽器の16人編成のバンドのお祭りライブがあった。
さながら「管打楽十六重奏曲」の第?番のメドレーでした。 CD発売など、最近のってきたグループかな。 バンドといっても、ボーカルはいない。 メンバーの中に志望者はいるようだが・・・ 一般的なジャンルでいえば、きっとジャズですな。 奏者自身楽しく演奏しているのが、良いところ。 ちっちゃい人も目立つように演出されていましたね。 あっ、勝手にですが、メンバー全員しっかり撮らせてもらってありがとう♪ ブログはこちらのようです。
|
|
|